CO₂削減への貢献
太陽光発電・蓄電池の導入支援を通じて、お客様先でのCO₂排出量削減を後押ししています。 年間の削減支援量は継続的に公開しています。
AOBANOVA ENERGYは、事業を通じた脱炭素支援だけでなく、自社としても環境負荷の低減に取り組んでいます。
POLICY
再生可能エネルギーの普及を、単なる事業活動で終わらせず、
自らも実践する企業でありたい。
私たちは、太陽光発電・省エネルギー・蓄電池の導入支援を通じて社会全体の脱炭素化に貢献するとともに、 自社の事業活動においても環境負荷の低減に努めています。
INITIATIVE
太陽光発電・蓄電池の導入支援を通じて、お客様先でのCO₂排出量削減を後押ししています。 年間の削減支援量は継続的に公開しています。
設備更新時に発生する使用済みパネル・機器のリユース・リサイクルを推進し、 資源の有効活用に取り組んでいます。
自治体や地域団体と連携し、脱炭素セミナーや勉強会への協力を通じて、 エネルギーに関する理解促進に努めています。
導入実績やCO₂削減支援量などの取り組み状況を、Webサイトを通じて継続的に開示しています。
GOAL
段階的な目標を設定し、着実な脱炭素化を目指します。
2030年
自社CO₂排出量を2020年比50%削減
2040年
主要拠点で使用する電力の100%再エネ化
2050年
事業活動を通じたカーボンニュートラルの実現